BABYJOB株主の声

保護者と保育士の負担を軽減する手ぶら登園サービスを全国展開している当社は、ハックベンチャーズ株式会社、フューチャーベンチャーキャピタル株式会社、SMBCベンチャーキャピタル株式会社、一般社団法人日本スタートアップ支援協会を含む複数企業・個人を引受先とした第三者割当増資により、1.3億円の資金調達を実施しました。

  • ハックベンチャーズ株式会社

    ハックベンチャーズ株式会社

    大阪/関西にベンチャーエコシステムを構築し、地域社会に貢献することを目的としたファンドから出資しました。 保育施設で日常的に行われるおむつ交換は、様々な負担が保護者、保育士それぞれに生じており、この課題を解決する目的で手ぶら登園サービスはスタートしました。 手ぶら登園サービスは他社の参入が困難な独自のビジネスモデルであり、潜在的な需要を背景に大きく成長するポテンシャルを有しています。 上野会長は徹底した現場主義の経営者で、保育施設の課題解決に誠心誠意取り組む姿勢に圧倒されました。 灘社長はマーケティング、ビジネス開発の能力に優れ、手ぶら登園サービスのユーザー数拡大に邁進しています。 手ぶら登園サービスの事業性、社会性と、実行力のある経営メンバーを高く評価し、この度の出資にいたりました。 今後も全力で支援を行ってまいります。

  • フューチャーベンチャーキャピタル株式会社 松本様

    フューチャーベンチャーキャピタル株式会社 松本

    おおさか社会課題解決ファンドでの投資を行いました。 創業者である上野会長は、女性の社会進出支援事業に積極的に取り組まれ実績を上げられてきた魅力的な経営者です。 手ぶら登園サービスは、子供を預ける世帯の日々の子育て負担軽減に加え、保育士の業務負担軽減にも繋がる、国内において確かなニーズのある社会性と事業性のバランスの取れた魅力的なサービスであり、今後ますますの業容拡大に強く期待しています。

  • SMBCベンチャーキャピタル株式会社

    SMBCベンチャーキャピタル株式会社

    BABYJOBが展開する「手ぶらで登園」は共働き世帯が増えている社会のニーズにマッチしたサービスで、保護者は、園に持って来る荷物が減ることでゆとりを持って登園・降園ができるようになり、園においては、業務の効率化により丁寧な保育を提供することが可能になるという、子ども、保護者、園の三方良しのビジネスです。 また、上野会長、灘社長を中心にした経営陣は保育業界に精通すると同時に斬新なサービスを展開する実行力を持ち合わせており、益々の飛躍を確信しております。 SMBCベンチャーキャピタルは、今回の出資を機にSMBCグループのネットワークも活用し全力でサポートして参ります。

  • オプティマ・ベンチャーズ株式会社

    オプティマ・ベンチャーズ株式会社

    自分も小さな子どもを持つ親として、手ぶら登園をはじめとするBABYJOBのサービスが世の中に広まって欲しいという思いから、この度出資させていただきました。 同社事業を通じて、保育に従事する方々・親御さん・子ども達、一人一人が安心して活き活きと働き、子育てしていける社会が実現されることを期待しています。

  • 村上 有美様

    村上 有美

    私は、子育てをしながら、経営者として保育所の運営を行っていますが、手ぶら登園サービスは、保護者の立場からも、保育所の立場からも、とても魅力的なサービスであると思います。 また、このサービスは女性活躍社会を支援するものであり、世の中の大きなトレンド・ニーズを捉えた有望な事業であると確信しています。 保護者・保育士が少しでもゆとりのある子育てを行い、こどもの笑顔と、より活躍する女性で溢れる社会を目指して、これからもBABY JOBを応援していきます!