BABYJOB新着情報

『手ぶら登園』が、第14回キッズデザイン賞※1「子どもたちを産み育てやすいデザイン部門」を受賞。サービスが高く評価。

2020.08.24 / 手ぶら登園サービス 新着情報

2020年8月21日 NPO法人キッズデザイン協議会公式サイトで発表

BABY JOB株式会社(本社:大阪府大阪市、以下、「ベビージョブ」)は、ユニ・チャーム株式会社と実施している、保護者の育児負担軽減につながる『手ぶら登園』(保育園向けベビー用紙おむつのサブスクリプションサービス)が、特定非営利活動法人キッズデザイン協議会※2(後援:経済産業省、消費者庁、内閣府)が主催するキッズデザイン賞※2において「子どもたちを産み育てやすいデザイン部門」で評価され、第14回キッズデザイン賞※1を、受賞したことをお知らせいたします。

BABY JOB株式会社(本社:大阪府大阪市、以下、「ベビージョブ」)は、ユニ・チャーム株式会社と実施している、保護者の育児負担軽減につながる『手ぶら登園』(保育園向けベビー用紙おむつのサブスクリプションサービス)が、特定非営利活動法人キッズデザイン協議会※2(後援:経済産業省、消費者庁、内閣府)が主催するキッズデザイン賞※2において「子どもたちを産み育てやすいデザイン部門」で評価され、第14回キッズデザイン賞※1を、受賞したことをお知らせいたします。

※1 子育て支援のための製品・空間・サービスで優れたものを選出し表彰するアワード
※2 「キッズデザイン3つのデザインミッション」のもと、次世代を担う子供たちの健やかな成長発展につながる社会環境の創出のために、様々な企業・団体が業種を超えて集いあうNPO

第14回キッズデザイン賞※1『手ぶら登園』で受賞

https://tebura-touen.com/

子育てをする保護者の多くは、新型コロナウイルスをきっかけに生活習慣や働き方を見直され、感染予防を意識した、新しい子育て商品やサービスを積極的に取り入れる傾向にあります。

こうした環境下において、『手ぶら登園』では、保護者の買い物の頻度の減少や、各家庭と保育園間での紙おむつやお金のやり取りが不要となり、園内へのウイルスの侵入リスク軽減が期待できることから、保育園における新しい生活様式の一つと考えています。

子育て負担の軽減につながる環境整備を通じて、安心して子育てができる社会の実現や、少子化対策に貢献していきます。今後も、子育てに携わるすべての方々に安心・信頼をお届けできるよう、更に進化を続けて参ります。

【BABYJOB株式会社 会社概要】
ベビージョブは、保育園向けの紙おむつの定額制サービス「手ぶら登園」や、保育園向け人材紹介・派遣・研修サービスを提供することで、保育園を利用する保護者負担や保育士不足問題などの社会課題の解決に取り組む会社です。

「手ぶら登園」は、紙おむつの持ち込みをなくすサービスで、感染症対策として自治体の運営する公立保育園でも導入されています。

◆所在地 :大阪府大阪市淀川区西中島6丁目7番8号
◆Webサイト :https://baby-job.com/
◆手ぶら登園サービス公式Webサイト:https://tebura-touen.com/
◆代表者:代表取締役 灘広樹
◆事業内容:保育所サポート事業、子育て支援事業